体験型イベントコンテンツの空間づくり「大阪・関西万博」「国際園芸博覧会」実績事例
Strategy
「体験・学び」をカタチにする空間とコンテンツづくり
学びを、感動の体験へ
「体験・学び」をカタチにする空間とコンテンツづくり
「大阪・関西万博」「国際園芸博覧会」のプロジェクト事例
works
「大阪・関西万博」「国際園芸博覧会 」 イベント/プロジェクト事例
point
「体験」を伝える展示の三つのポイント
「情報の羅列」ではなく「体験(エデュケーション)としての展示」
空間と映像を連動させた
「没入感」の演出
空間デザインと映像、音響を高度に連動させ、来場者を一瞬で独自の世界観へと引き込む「没入型の学び」を実現します。
受け身で終わらせない
「参加型」の仕掛け
映像を見るだけでなく、インタラクティブな仕掛けや催事イベントと連動。「自ら参加する」体験が深い納得感を生み出します。
学びを深める「ストーリー性」
のある動線設計
興味を惹きつけ、理解を深め、メッセージを伝える。ブース全体を物語に見立てた緻密な動線設計で学びを最大化させます。
Event
来場者の「深い理解」を生む、フジヤの催事イベント企画・運営実績
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point 01国や自治体・団体・企業が一堂に集う万博は、テーマのもと「未来の豊かな暮らし」と「地域の魅力」を力強く発信する絶好の舞台です。フジヤは、この貴重な機会を最大限に活かす「伝わる」空間づくりをご提案し、約20件の催事イベントを担当させていただきました。 -
point 02【自治体案件】県や地域の魅力発信(インバウンド・融資強化)
「観光・文化・食・産業」の多角的な魅力を、来場者が直感的に、そして深く理解できる展示コンテンツとして構築しました。ただ情報を羅列するのではなく、地域のストーリーを視覚と体験で伝えることで、インバウンド誘致の強化や地域ビジネスへの融資強化を力強く後押しします。 -
point 03【企業案件】未来社会を彩る技術とアイデアを発信(新たな共創へ)
環境、GX(グリーントランスフォーメーション)、食、農業、教育、地域活性化など、多様なテーマにおける企業・団体様の取り組みを紹介します。複雑な専門技術やアイデアも分かりやすく魅力的な形に翻訳し、未来を担う来場者との出会いが「新たな共創」のきっかけとなる空間をデザインします。
our feature
「来場者に深く理解してもらうコンテンツづくり」を意識した
「来場者に深く理解してもらうコンテンツづくり」を意識した
催事イベント運営・出展についてフジヤにお任せください
フジヤは、1970年の大阪万博に続き、2025年の大阪・関西万博でも魅力的な展示空間をつくりあげてきました。
多岐にわたるパビリオン・企業ブースの実績と当社が誇る独創的な発想、デザイン、技術力を活かし、
集客力と話題性の高い“場”づくりをご提案します。
御社の新たなプロジェクトにおいても、ぜひお力添えできれば幸いです。お気軽にご相談ください。
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feature 01
円滑にプロジェクトを
推進するマネジメント -
feature 02
ブランドやメッセージを
訴求するクリエイティブ -
feature 03
相互理解と尊重で目的を
実現するチームワーク

