イベント企画 展示会ブース ショールーム プロモーション バーチャル展示会 デジタル プロモーション

“360°実写”VR展示空間
「展示会ブースやショールームを2次利用し、製品情報を効果的に発信するには?」

こんなお悩みありませんか?

  • 接点が減った顧客と商談の機会を作りたい

  • 顧客開拓にショールームを活用したい

  • 効果的に製品を告知し、売上をアップしたい

ご提案です!

360 °VR撮影のバーチャル展示空間を、御社WEBサイトに開設しませんか?

視点を変えながら閲覧できるバーチャル展示で
製品の詳細情報を動画などで紹介

360°撮影した展示会やショールームの画像を活用して、WEB上にバーチャルなプロモーション空間を開設できます。360°撮影なので空間を移動し、視点を変えながら展示を閲覧することが可能。展示には製品の動画や説明文など情報をふんだんに盛り込めるので、興味のあるお客様にはじっくりと理解してもらえる場が提供できます。

いつでも、どこからでもアクセスできるから、
新規顧客の開拓も可能!

バーチャルな展示空間はWEBでの公開なのでいつでも、どこからでもアクセスが可能。実空間での展示会やショールームに来られないお客様と新たな接点を持てます。日本全国だけなく、世界中のお客様に製品の魅力を伝えることができます。

フジヤの“いちおし”サービス

空間づくりが本業だからできるリアルと連携したバーチャル展示
「“360°実写”VR展示空間」

既設の展示空間を2次利用し
新たなコンテンツへと展開

フジヤの「“360°実写”VR展示空間」では、展示ブースやショールームを撮影し、インターネット上で閲覧できるバーチャル展示空間を構築します。完成したデータは御社のWEBサイトに埋め込めるので、既設の展示空間を2次利用して新たなコンテンツを持つことができます。また、弊社以外が制作した展示空間への対応も可能です。

撮影から制作まで短期間だから
展示会の“ハイブリッド開催”も可能

フジヤでは、実空間での展示会ブースやショールームの制作と連動した360°撮影のバーチャル展示を構築できます。展示空間の撮影の後、短時間で360°実写バーチャル展示を公開できるので、撮影翌日から始まるリアル展示会とのハイブリッド開催も可能。また、展示会終了後も継続的にさまざまなプロモーションで活用できるようコンテンツを制作します。


POINT

  • 展示会やショールームを2次利用し、バーチャル展示空間を制作します!

  • リアル展示会と連動した“ハイブリット開催”にも対応します!

  • 継続的に様々なプロモーションで活用できるコンテンツを制作します!

導入事例

360°実写VR空間にオフィスを再現し、空間の演出や機能を紹介

詳細な情報を説明する写真や文章はポップアップ画面で表示

「“360°実写”VR展示空間」を活用した事例として、フジヤ広島支店オフィスの紹介映像があります。
閲覧者は矢印をクリックしながら、エントランスから受付、会議室、執務室など、撮影されたオフィス内を自由に探索できます。360°実写なので、天井や床面など見たい方向に視点を変えことも可能です。
また、画面上にある「i」ボタンをクリックすると、ポップアップ画面が表示されます。閲覧者に伝えたいより詳しい情報を写真や文章で表示できるのです。
このように、オフィスやショールーム、展示会ブースといった自社施設を活用して“360°実写”VR展示空間を構築すれば、空間を移動する「バーチャルツアー」という体感性とともに顧客に伝えたい製品やサービスの情報を発信できます。

フジヤ広島支店リノベーションの詳細は「プロモーション型 ワークプレイス」の事例よりご覧ください。

フジヤ オフィスプロジェクト実証実験「New! Workplace in HIROSHIMA」
https://www.fujiya-net.co.jp/solution/promotion-workplace/

応用事例

四国観光360°VR映像

視点を自由に移動できるVR動画で観光名所の魅力を紹介

「“360°実写”VR展示空間」の技術を応用すれば、360°VR動画の制作も可能です。 360 °撮影しているので、閲覧者は上下左右どの方向にでも視点を自由に移動できます。当社では四国4県の観光名所8スポットを紹介する360° VR動画を制作しました。地上での撮影はもちろん、ドローンを活用して上空から名所旧跡の全体像を俯瞰したり、人が立ち入れない渓谷を撮影するなど、観光名所の魅力を存分に伝えられるコンテンツづくりが可能です。

 

視点を変える方法:
パソコン:画面上にポインタを置き、左クリックを押したままマウスを移動
スマホ/タブレット:画面左上の「四国観光360°VR映像」をタップし、デバイスの向きを変える

導入までの流れ

  • ヒアリング

     
    撮影施設の確認と見せたい要点のヒアリングを行います

  • 撮影プラン・見積りのご提案

    ご要望を反映した撮影プラン、お見積りをご提示します

  • 最終調整とプラン決定

    プランを調整し、最適な内容をご提案します

  • 撮影・編集

     
    プランに基づき施設での360°撮影を行い、編集に入ります

  • 最終確認・納品

     
    お客様の確認後、最短で撮影翌日にデータを納品します

案件のご依頼やご相談など、
お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから
CONTACT
PAGE TOP